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2014年8月16日 (土)

東京ヌースレクチャー2013、第1回のメモ書き

『第1回 NOOS LECTURE 2013 in Tokyo』に参加した時の
内容のメモ書きです。
留意点は以下。

~留意点~
・現地で聞くと同時に書いた、重要と思った点のメモ。
 ちなみに、メモには「POMERA DM100」を使用。
・公開しても問題なさそうなレベルのメモなので公開。
・詳細はもちろん抜けているので、詳細はDVD等を参照。
・記述してある時間は、現地で聞いた時の大よその経過時間であり、DVD上での時間ではないので注意。
・あまり自信がないので2群ブログに配置。
・他の回のものは以下
     

 

0:10

・2013年は、新しい人間の種が誕生する。

0:13

・28年間の集大成が、ここからスタートする。

~2005年以降の年表~
2005:NCジェネレーター作成
2007:武蔵野大学研究員に
2008:「人類が神を見る日、アドバンス・エディション」出版
2009:ヌースレクチャー2009を始める

15:00

・新しく生まれる神は双子の神。

・物理的には、エントロピーは無秩序へ。
・これが反対方向へ変換される。
・エネルギーは空間から無限に作れる。

・2037年に、空間発電が成功すると良いな。

0:25

・「人類が神を見る日」は3万部売れた。
・後期「人類が神を見る日」は8000部だった。

0:30

レクチャー開始にあたって
1,新しい天使
2,ケイブユニバース
3,ユダヤ的なるものの向こうに

・多分、『観察子』の話がメインになる。

・『観察子』は、オコツトは「数」と呼んでいた。
・「数」の本質は「観察するもの」。

・『観察子』の表と裏が、物質と精神。

・時間の中には、自然を作った理由はない。

・神様は芸術家である。

・多くの人と、『観察子』のビジョンを共有したい。

0:45

<観察子の構造>
・ψ7あたりから、Ω1に進む。
・偽の無限とは、時間と空間の世界。

(休憩)

1:10

●新しい天使について

・20世紀は、産業資本主義。
・21世紀は、金融資本主義。

1:15

・「夢」を数字に置き換えてる所が問題。

1:35

●3.11の話。

・この宇宙において最初の人間が日本人(日本語をしゃべる人物)。

・日本人は、金であり、金は「何かの影」。

・最初に現れた影は、金の精神。

・鉄は、この次元を決定づけてる。鉄がユダヤ人。本当か?
 今の人間の『核質』である。

・鉄を解体するものが、金?

・サムライの語源は、さむらう。
 金の流れを守る者が現れる。

・物質的な価値を、精神的な価値に変える。

1:45

・社会的個と精神的個が起きる。

・現実として起きていることを押さえておくべきである。

・意識は波のように変化するもの。

1:55

・『最終構成』が始まる。

・「量子論」に着目する。

2:05

・スピリチュアルの「感性」重視は、ひとまずは正しい。
・ヌースはさらに、「考えるより感じろ→感じるより考えろ」に変える。

(休憩)

2:20

●『ケイブ・ユニバース』について

・『精神』と『付帯質』の詩。

・『付帯質』は悪であるかのように捉えれてしまう。
・1と-1を合わせ持ったものが付帯質。私―あなた、自分とあなた。それが物質を作る。1と-1の関係で、自分と相手を見る。

2:
言葉。

0:
取り替え可能な自己とそれの世界。

1と-1:
私とあなたの世界。
お互いが反転している、ヌースが目指す世界。

・2の世界から、1と-1の世界へ持っていく。

・統合をするには、創造を行わなければいけない。分離が必要。統合が差異を作っていくようになっていく必要がある。

2:40

・『ノス』があなたが進化する。『ノウス』は私が進化する。相互は反転している。

・『ノウス』は、回転である。

・『ノウス』:『精神』の力、『ノス』:『付帯質』の力。

・ヌース的に捉えると、世界は4値として捉えなければいけなくなってくる。

2:55

・『ノス』と『ノウス』が自我を作る話

・回転は『等化』の運動。『中和』は、回転に残される。

3:00

(質問タイム)

・『ノウス』は男、『ノス』は女に対応。但し、本源は『ノス』かもしれない。

・人間は『妙性質』。よく分からないもの。

・宇宙は、始まりも終わりもない。
・仏教はそう伝えてる。

3:10

●『調整期』、『覚醒期』の話。

(休憩)

3:40

<ユダヤ的なるものの彼方に>

・ユダヤ的なものとは、自分の精神の中にあるもの。

3:45

●『プレアデス』、『シリウス』、『オリオン』について。
・それらは我々の精神の影である。

3:50

●旧約聖書のヨブ記の話
・ここで神様が、ヨブに対して様々なものを奪って、試練を課す。
・この「試す」神が、ユダヤの神。
・我々は神の奴隷のようになっている。

4:00

●『プレアデス』、『シリウス』、『オリオン』と三位一体の話。

●カバラと、ラカン用語との絡みの話。

4:10

●『プレアデス』、『シリウス』、『オリオン』を、『ケイブ・コンパス』を使っての説明。

4:20

(ちょっと質疑応答)

・4回の6500年で、空白の1つで、『アルクトゥス』というのがあるが、あまり情報がない。

4:25

・オコツトは、人間に「個体」を与えている。
・人間は、十分に「コビト」として生きた。これからは違っていく。

・『オリオン』次元では、あなたと私とがねじれを作っているように見える。
・物質は「愛」となる。

4:33

・ヌースは、芸術を知性で捉える「能動知性」を捉える。

●トランスフォーマーについて。

4:37

・未知なる子供達。

(エンディング)


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